乾燥肌・敏感肌・ニキビ肌もまとめて改善するルーティンケア!美肌とスキンケアの正しい知識・肌本来の美しさを最大限に引き出す!

正しいスキンケア法
管理人Kei

美肌のための知識をお話ししていきます。ひとえに私自身のため。そしてあなたのため!一緒に学んでいきましょ♡

この記事では、お肌とスキンケアについて楽しく正しく知ることにより正しい美肌習慣が身につきます

お肌について、美白・美肌のためにまずは肌を知ろう

肌を覆う表皮はいくつもの層に分かれていて、特に表面に位置する角質層は、レンガ+モルタルのような作りになっています。

角質層に至っては、あらゆる物理化学的刺激や微生物の侵入から肌を守り、角質細胞自ら肌を保湿し、うるおいを保ち、透過を防ぎます。

この角質細胞の保水成分は、湿度が10%を切っても蒸発せず、-40℃でも凍りません。

角質層の天然最強保湿バリア機能

角質層はレンガ壁(レンガ+モルタル)のように隙間なく頑丈であらゆる外的物質の侵入から体を守ります!
物理化学的刺激や微生物の侵入から肌を守り、水分蒸発や透過を防ぎます。
角質層の保水力は世界最強です!

角質細胞
表皮細胞の成長

この角質層のレンガ壁は、レンガ=角質細胞、モルタル部=細胞間脂質と言います。

レンガは水溶性で多くのアミノ酸で構成されます。

モルタル部がこれまたすごいのです。
レンガを強固にしている糊の役目なのですが、その中身は非常に複雑で水の層と油の層が折り重なって構成されています。
更に主成分がセラミドなのですが、一つや二つのセラミドでなく、様々な種類のセラミドが絶妙なバランスで組み合わさっています。

細胞間脂質は天文学的数字の関連化合物が混在して,状況に応じて巧みに相手を選び,ラメラ構造とい
うスクラムを組み生体を保護する役割を果たしています。

皮膚角層細胞間脂質の熱特性と経皮吸収型製剤開発への応用⇒15ページ下から15行目

角質細胞は角質層の根元で生まれて一か月程度で表面にたどり着き、やがて垢となり剥がれ落ちます。
剥がれ落ちるときにシグナルを発して、新しい角質細胞が生まれます
(ターンオーバー)

では、ここまでの説明を踏まえて化粧品を塗ってみましょう。

ヒアルロン酸を塗りましょうか?それともコラーゲンですか?

これまでの説明で、これらの化学物質の入る隙が一体全体どこにあるのでしょうか?

角質細胞が……

角質細胞

は~い!ヒアルロンさんこんにちは!

と迎えてくれるのでしょうか? それじゃあ、角質バリアの意味がありませんね。

それとも細胞間脂質が……

細胞間脂質

いや~最近 グルコシルセラミド と ヒドロキシセラミド が、最近さぼり気味なんだよね、コラーゲンさんが助けに来てくれて助かるよ~

とはならないでしょう。

つまり、多種多様な超高性能な天然保湿成分がぎゅっと組み合わさって出来ている「肌・角質層バリア」に入る隙などないのです。

モルタル部は特に複雑な構成で角質層を支える根幹ともいえます。

では化粧品を塗ると、それらの化粧品はどのように作用していくのでしょうか?

⑴ 塗ることにより、肌は異物の刺激を受け続けずっとダメージを受け続ける。
⑵ 垢となり剥がれ落ちるのが遅くなり、ターンオーバーの乱れに直結する。
⑶ 粘度の高い物質は肌の上に長時間、乾燥せずにいてくれますが、いずれ乾燥すれば肌の水分を奪い肌を乾燥させる。

ヒアルロン酸、コラーゲン、確かにどちらも医療にも使われているものなので、有効と思いがちですが、美容クリームに関してみれば、それは間違いです。
どちらも物質なので、乾燥すれば、粉末が肌の上に残りより乾燥を促します。

飲むヒアルロン酸は本当に効くの?嘘?

ヒアルロン酸の話しをもう一つ。

今話題の?飲むヒアルロン酸ですが、服用したヒアルロン酸は腸管で分解されてヒアルロン酸ではなくなってしまいます。
様々なデータから、経口摂取で肌質改善はほとんど見られないとなっています。
また経口ヒアルロン酸の安全性も確立されていません。経口摂取の安全性については信頼できる充分なデータがなく、特に妊娠中・授乳中の使用は避けるべきであるとの研究結果が示されています。
参照:医療法人:中江病院

参照;健康食品の素材データベース

美肌のために皮脂を知ろう!

皮脂は皮脂膜となり皮膚表面を覆うバリアとなります。
水分蒸発を防ぎ外的刺激から皮膚を守ります。

皮脂には多くの有効天然成分が配合され、「最高の天然クリーム」ともいわれます。

*皮脂の天然成分*
スクワレン10%
トリグリセリド25%
モノグリセリド・ジグリセリド10%
ワックス22%
脂肪酸25%
コレステリルエステル2.5%
コレステロール1.5%

美肌スキンケアの新常識大全より

この皮脂は実は水溶性でできており、水で簡単に洗い落ちます。

もう一度言います。

皮脂は水だけで洗い流れます。

つまり、洗顔すればするほど、肌バリアはなくなってしまいます。
洗顔クリームなどを使って洗っているともう目も当てられません。

〈皮脂腺さん〉に実際にお話を伺ってみましょう。

皮脂腺

いつもこの人洗顔ばっかりなのよ~もう!その分いっぱい皮脂作らないといけないのよ!あ~忙しい、プンプン!

どうやら、皮脂腺さんは激おこぷんぷん丸のようですね。

つまり、きれいさっぱり洗い流すことによって、皮脂腺さんは慌ててなくなった分を取り戻すべく、一から大量に皮脂を生産・分泌するのです。

この結果、皆さん「 脂性肌・オイリー肌で嫌だわー」となるのです。

皮脂腺さんが一生懸命肌のことを思って沢山分泌すると、オイリー肌と言われて嫌がるのです。

自分の洗顔のし過ぎが原因なのに……

皮脂の過剰分泌は悪いことに毛穴を目立たせる効果まであります。

石鹸で落とせるメイク、洗顔は天然成分100%の純石鹸を使おう。

洗顔クリームなど使わずに、軽く水での洗顔をお勧めします。

もしメイクされるときは、石鹸で落とせるメイクにとどめるなどして、石鹸は純石鹸にしましょう。

一般的な石鹸やボディシャンプーは純石鹸ではないので、界面活性剤で油脂と水を混ぜたもの、もしくは乳化させたものになります。どちらも皮膚を壊し皮脂を洗い流してしまう働きになります。

一方、純石鹸は、石鹸のアルカリ成分と皮膚に存在するカルシウム成分が化学反応を起こし、皮膚表面にカルシウムの膜を張り、肌を保護してくれます。

しかも肌に残った石鹸カスは常在菌のエサになります。
その後、徐々に皮脂が分泌されるとカルシウム膜も溶かされます。

肌の乾燥・老化を防ぐ!純石けん効果とは?

まさにほぼ100%天然由来で毒性も少なく赤ちゃんや敏感肌の方など、どのような方でも使用できます。

管理人Kei

お化粧はここぞ!と言うときにしっかりして、普段はシンプルにとどめておきましょう。

美顔ローラーは今すぐ止めて⁉

肌にハリを持たせているのは、コラーゲン繊維でできた靭帯が支えているからです。

これをローラー作戦よろしく美肌靭帯を引き延ばし、たるませて、時には切れて、肌のたるみへまっしぐらです。

圧迫刺激は色素沈着をもたらします。

美肌の秘訣は常在菌!上手に付き合ってバイバイキーン!

人体の皮膚表面には約20種類、数百億個の常在菌が生息しています。常在菌は人体に良い影響を与え、カビや酵母菌や雑菌から肌を守ってくれています。

常在菌は皮脂や汗を食べて酸を排出します。これで、皮膚がいつも弱酸性に保たれます。

これらの常在菌は洗顔が多いと簡単に流されてしまいます。そのため、洗顔は簡単に少なめにしましょう。

ひと昔前は怪我したら消毒を、と言われていましたが、常在菌の素晴らしい効能・効果が分かったことから、オキシドールをはじめとする消毒は一般には推奨されません。

男性医師が菌数を調べると、小鼻の横あたりで1平方cmで60万個の常在菌がいたそうです。そこで女性スタッフを調べると500個~3万個しかいなかったそうです。
化粧品などの防腐剤が原因で常在菌が死んでしまっているのです。
参考文献:肌の悩みがすべて消えるたった一つの方法

これじゃ、肌トラブルになりますよね~

ターンオーバーを正常に保つ美肌習慣、あなたにとっての美肌とは?

⑴ 何をもって美肌と言えるのか?

貴女は何をもって自分の肌が最高の美肌状態といえるでしょうか?

化粧品で毛穴を埋め尽くして、アクネ菌の繁殖を手助けすることでしょうか?
合成界面活性剤によって、角質バリアを崩壊させてまで、浸透する化粧水をすりこんで出来たツヤツヤ肌でしょうか?

化粧水が「肌の奥まで浸透できない」納得の理由

肌のターンオーバーは肌細胞が一個正常に垢となり剥がれ落ちて初めて新しいお肌の赤ちゃんが一個生まれます。

肌の表面に異物を塗りつけてダメージを与え続けていては、ターンオーバーのタイミングも乱れて凸凹な肌になります。

いくら化粧品を重ね塗りしても、肌本来の調子を整えないことには本末転倒です。

美肌とは肌本来のポテンシャルを最大限に引き出し
天然の保湿機能・肌バリア機能を最大まで上げていくこと

美肌を作り上げるのは、一朝一夕では出来上がりません。

ましてや、高いお金をかけて、化粧品でごまかすと肌に負担をかけすぎて、いずれ大きなしっぺ返しを食らうかもしれません。

管理人Kei

慢性的・永続的な敏感肌・乾燥肌・ニキビ肌気質があなたを待ち受けていることでしょう!

⑵ 目指せ!最高の美肌、透明感のある素肌のための生活習慣

最高の美肌を目指すには生活習慣を肌中心の生活に変えなくてはなりません。

美しい素肌になるためにはターンオーバーを正常に保ち、肌に良い習慣を毎日続けることです

透明感を出すには肌の水分量が必要(保湿力)
乾燥した肌はバリア機能が低下するため、少しの刺激でメラニンが生成され、くすみになる。

なめらかな肌になるには、水分をしっかり含ませてバリア機能・ターンオーバーを正常に機能させることが大切です。

最高の素肌美人を目指すのであれば白さだけではなく、透明感も意識して!

水分をしっかり摂って肌の保湿力を高める。

どんどんきれいな水を摂取して、体内の老廃物を排出することが大事。
水は軟水より硬水を選ぶべき。
硬水は天然ミネラルタップリなので硬水をとるべき。
ミネラルは体の中では作られないので、こういうとき積極的に摂取するべき。


【水分は一日1.5ℓを目安に摂取する】
(水を飲む量の計算式:体重×45~50㏄-食事で賄う水分として1ℓ引く)
肌の丁寧なケア(こすらない・洗いすぎない・化粧品使い過ぎない)

身体の新陳代謝を促すビタミンA、B、Cを積極的に摂取する。
ビタミンA、Bは身体の新陳代謝を促し、肌細胞の成長と正常なターンオーバーに必要です。
ビタミンCは肌のハリ・弾力の要ともいえるコラーゲンを生成するために必要なビタミンです。

敏感肌・乾燥肌・ニキビ肌、もしかして貴女も予備軍?

DNAや生活習慣など複数の要因が絡んでトラブルが現れます。これに肌グセのある方は、次のようなことを長年し続けることで突然の肌トラブルが起きます。

食生活 :糖類、油もの、ジャンクフードなどの多量摂取。
睡眠不足:ホルモンの分泌が最大になるのは就寝後3時間、細胞の修復や新陳代謝をしてくれる成長ホルモンの分泌は この時に最大になります。
生活環境:住む場所。働いている環境
喫煙  :タバコにより活性酸素が発生し、体内の抗酸化成分を激しく消費。さらに血流も低下。
飲酒  :飲酒は膵臓と肝臓にダメージを与え、脱水症状が肌のうるおいを奪います。アルコールは体内コラーゲンや
     エラスチンを分解し、一度失った美肌成分は禁酒しようと何しようと戻ることはありません。

人はストレス一つでも、影響を受ける部分は人それぞれです。
胃が痛む人もいれば、精神障害になる方、肌に影響が出る方、様々です。トラブルには人それぞれクセがあります。

長年の負担の蓄積によって、キャパオーバーしたときに、何でもないタイミングで突然症状が表に現れるものです。
ここで肌グセのある人は敏感肌・乾燥肌・ニキビ肌など永続的な肌気質になってしまいます。

化粧品を正しく知ろう!踊らされず、惑わされず、刷り込まされず、正しいスキンケアを!

参考文献:肌の悩みがすべて消えるたった一つの方法
    :肌スキンケアの新常識大全
    :化粧水が「肌の奥まで浸透できない」納得の理由:ウェブサイト
     : そのほか多数

化粧水は肌を壊してる、角質層を壊して侵入してくる悪い奴!

皮膚のバリア機能はそうやすやすと異物の混入を許しません。

化粧品の粒子は肌の奥まで浸透はウソだった!!

ですが、それを敢えてバリアを壊して中に侵入させようと化粧水に配合されているのが界面活性剤です。
肌の水溶性の角質細胞、油溶性の細胞間脂質の両方を壊して溶かしてしまうのです。肌そのものを溶かし、壊して異物を無理やり刷り込むのです。

界面活性剤の働きはそれが本質です。(純石鹸以外)

その性質だからこそ、油汚れが簡単に取れたり、水切れがよくて、洗剤などに使われるのですから……

界面活性剤の種類は、アニオン・カチオン・ノニオンに分けて良く説明されます。

それで言うと純石鹸はアニオンの分類ですが、そもそも純石鹸自体が界面活性作用を持つだけで、別に合成物を添加しているわけでもないので、系統に含めるのもどうかと思います。

それを踏まえて!

美容系YouTube動画でもアニオン・カチオン・ノニオンどれが良い悪いと説明されていますが、どれも一長一短あるのが事実です。
純石鹸以外の合成界面活性剤入りの商品はどれをとっても何かしら肌に悪いものであると認識してください。

肌の乾燥・老化を防ぐ!純石けん効果とは?

医学的な常識として、分子量500以下が経皮吸収できるとされています。
外用医薬品のほとんどは分子量500以下の物質で、幹部に直接浸透させて、諸症状を和らげる効果をもちます。
ですが、化粧品や医薬部外品に使われているナノ粒子は大きすぎて一切浸透はされないのだそうです。

それどころか、毛穴や汗腺など細孔部分の深部に溜まって詰まりを生じさせていることが、次の論文で紹介されています。


論文参照:ナノ粒子の皮膚浸透性と安全性 / NO3-321の右一行目、322-vol.132右下

*ちなみにヒアルロン酸の分子量は100万、コラーゲンは30万ほどです。
昨今売り出し中の低分子ヒアルロン酸などと言われる化学合成したヒアルロン酸も出回っていますが、これにしても分子量は3万であったり、2000(某メーカー)だったりします。

ひとつも浸透しないのに、保湿に優れるなどと謳ったり、
【業界初ヒアルロン酸低分子化】と言いながら分子量は公表せずに、
『角質層深部まで浸透し、真皮の細胞に働きかけて高分子ヒアルロン酸の産生を促進する……』(某有名メーカー)
などと意味不明の文章で説明するメーカーもあります。

メーカーは法人格を持つ企業体です。その立場で嘘はいけませんね……

管理人Kei

ここまでくると知ってる側としては悪意すら感じるんだけど……

こうしたことは美容系YouTube動画や医者の肩書を持つユーチューバーにも見られます。

案件の宣伝を毎回されたりしていますよね。これら案件の存在を知らない人は案件だと知らずに見ている人も多いかと思います。

案件の相場は軽く10万~100万円以上になってきます。

わずか10分ほどの動画で10万~100万を超えるとなると《嘘も方便》的な発言になります。

ここは人間ですから……。

医師免許を持つユーチューバーが化粧品片手に、
「これはすっごい肌に浸透します!しみ込みます!見てください、プルンプルンです!」
と言っておられたら、見るのは止めた方がいいでしょう。

YouTuberの企業案件の費用相場

二ベアクリーム
角層深くまで浸透との記述

天文学的数字の美肌成分を有する肌の角質、細胞間脂質にとって、化粧品は外的刺激以外の何物でもありません。肌を老化させる原因ともなります。

使ってはダメとは言いません。限定的に使うなど、使い方に配慮して肌への影響を少なくする形で、利用していきましょう。

近い将来それに代わってマイクロニードル法を使った美容法が、美容医療・美容品を通じて広く普及されるかと思います。
新技術「マイクロニードル」

*おもな化粧品の種類*
日焼け止め・化粧水・乳液・ファンデーション・コンシーラー・フェイスパウダー・
アイブロウ・アイシャドウ・アイライナー・ビューラー・マスカラ
*これだけ毎日重ね塗りしてたら、素肌と化粧時の違いにどんどん差が開いていきます。
(知らぬ間に素肌ボロボロ状態)

化粧品の中の防腐剤、常在菌がほぼ死滅する悪魔の薬剤

一般的に60万個の常在菌がいる小鼻の横ですが、毎日欠かさず化粧する美容女子では500個~3万個しかいないといいます。
化粧品などの防腐剤が原因で常在菌が死んでしまっているからです。
参考文献:肌の悩みがすべて消えるたった一つの方法

パラペンフリー=防腐剤不使用でもありません、ご注意を!
防腐剤はパラペンだけではありません。

パラペン以外の防腐剤の例:
安息香酸塩、安息香酸ナトリウムNa,デヒドロ酢酸ナトリウムNa、ヒノキチオール、フェノキシエタノール、パラオキシ安息香酸エステルなど。

目指そう!最高の素肌!ナチュラルビューティー・シンプルビューティー♡

美しさは日々の努力の積み重ねと程よい妥協です。

化粧品の依存性は相当高いです。これだけまことしやかに言われてどこを向いても同じことを誰もが言う。

この世界に疑う余地は、もはやありません。

ですが常識はある意味いつも誤っているものです。どんなことでも……

これまで染みついた常識から、逃れることは極めて難しいかと思います。

出来ることから一つずつ少しずつやっていけばいいのです。

やり始めて、効果が出始めてくると、「イケんじゃね!」となってくるでしょう。

もともと化粧水や乳液を使っていたら、お肌はその状態に慣れてしまっています。
一気にその状態を変えてしまうと環境の変化に耐えれなくて、過剰に油分が出たりお肌が整わずに荒れたりします

肌細胞は突然のシフトチェンジについていけないのです。
このことを知らずに失敗されている方が随分多いです。ポイントはスロースタートです。

真に美しい素肌を手に入れるための行動をまず一つやり始めましょう。新しいあなたに生まれ変わるための第一歩です!

参考資料&リンクページコーナー

主に参考した資料とリンクページを貼っておきます。

たくさん調べている中で、次のYouTube動画が一番理想的でシンプルビューティーの実践かと思ったので載せておきます。
ポイントは、一年かけて出来ることから少しずつ、そして体の中から、食生活を見直すという点です。
それと、すべて自分で調べて納得いく根拠をもって実践していることです。これも大切なポイントだと思います。

皮膚角層細胞間脂質の熱特性と経皮吸収型製剤開発への応用

角層細胞間脂質のバリア機能

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